思い立ったが吉日 I thought of it!チャチャビーの部屋

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【爬虫類】成長に必要な紫外線とは

フトアゴヒゲトカゲを買っているチャチャビーです

 

買っているのはフトアゴヒゲトカゲのオスです

 

今日は

 

爬虫類に必要な紫外線について書いていこうと思います

 

そのためには知っておくべき紫外線について記事にしていこうと思います!

 

 

紫外線とは??どこの記事でも書いてあることを書きます!そんなことは知ってる!という人は飛ばしてくだい

 

どこの記事でも書いてあるかもしれませんが

 

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紫外線とはUV

 

Ultra Violet

 

ウルトラ バイオレット

 

日本語では

 

 

 

めっちゃ紫やん!

 

 

直訳するもんではないですね笑

 

UVには種類があります

 

 



UVA・UVB・UVCがあります

 

 

UVAとは、太陽が地球に届くほとんどの紫外線がこのUVAです。95パーセントはUVAです!!

 

美人の天敵のシミの原因になるあのシミですね!

 

 

今回は難しい話はしたくないですが、波長が長いか?短いか?ということです

 

 

波長が長い方がUVA・波長が短い方がUVCという考え方ですね

 

 

波長が長いと、皮膚に浸透することが多くなるんです!

 

 

なので自然界のUVA(太陽が発する紫外線)はシミになりやすいということなんんですね!!

 

 

実際UVCはオゾン層で吸収されてしまい地上にはあまり達していないです

 

 

なので自然界ではUVCはあまり照射されていないと考えられます

 

 

ペットとして飼う爬虫類に与える紫外線は?

 

こちらは擬似で作れるUVBになります!

 


転けたのはカットしておくれ(コジロウ)

 

波長はUVAよりは弱いのですが、

 

 

人が擬似的に太陽光を浴びて日焼けをしようとする、日サロですね!!

 

さっきの文章から読み取ると、UVBなら波長が短くて肌に浸透しなんじゃないのと思いますが、近さが違います!そんな近距離で浴びたら人間の皮膚も焼けてしまいます

 

 

そこで日サロと同じような役割で売っている、爬虫類の専門店や熱帯魚を売っているところで置いているのはこのUVB照射のライトです!

 

 

なぜフトアゴヒゲトカゲ(爬虫類)には紫外線が必要なのでしょうか??

 

 

先ほども書かせていただいたんですが、美人の天敵のUVの一番シミになりやすいUVAが野生でのフトアゴヒゲトカゲの一番浴びたい紫外線なのです!

 

美人との美白と真逆ですね!

 

もっと肌にUVAを浸透させてくれよ!!

 

 


転けたのはカットしておくれ(コジロウ)

 

という感じで生きています!!

 

 

 

それは生息地としてオーストラリアの砂漠のようなところで生息しています!!

 

 

そのため、すごく太陽の光を浴びている動物の一種なんですね!

 

 

なので太陽の光がないと死んでしまう!!くらい太陽と一緒に生きている動物なんですね

 

 

そんな中、紫外線を浴びることによって自分の体の中で栄養を生成することができる体になっているようなのです!!

 

 

 

紫外線を浴びて、フトアゴヒゲトカゲの背中でビタミンDを生成する!!

 

 

 

ビタミンDはカルシウムを生成するのに必要なんです

 

 

 

自分の成長にはカルシウムも必要で太陽の紫外線も必要で、筋肉を作るたんぱく質も必要とということです!

 

 

フトアゴヒゲトカゲの脱皮

 

先ほどからいっている紫外線はもちろんの事

 

脱皮には高い温度が必要です!!

 

 

擬似的に作ってあげるのにバスキングライトというものを使います!!

 

 

紫外線と、温度がフトアゴヒゲトカゲ【爬虫類】のお腹の調整をします!

 

 

今回は紫外線のことを書きましたので

 

 

また次のブログの記事で書いていこうとおもいます!!

 

 

 

最後まで読んでくださった方ありがとうございます!!